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◆安全基準という名の危険◆

なぜ石油化学合成成分をシャンプー等に混入する事がそんなにいけないのか。

そんな質問を受ける度に私はこうお話します。

貴方は洗濯洗剤や家庭用クリーナーで頭を洗いますか?

その時は決まって「はぁ?」と皆さんけげんな顔でおっしゃいます。

そりゃそうですよね。どちらもシャンプー剤ではありませんし、逆に皮膚に付けたらよろしくないものばかりです。

しかし、皆さんがお使いのシャンプーと洗濯洗剤やクリーナーは同じ石油化学合成界面活性剤が主成分ですし、その原料はガソリンや車のオイルの原料と同じ石油なんです。

当然、石油から精製されるものですから、製造単価が非常に低く抑える事ができ、化学合成界面活性剤は非常に長期にわたって安定した物質ですので、腐ったり、変異する事が少ないために大量生産する為に無くてはならないものとなっています。

そして強力な洗浄力を持つ代わりに、非常に毒性が強く蛋白質を変性させてしまうという決定的な欠陥があるため高濃度のものに直接触れただけで皮膚炎を起こしたり人体にかなりの悪影響を及ぼします。

洗剤に含まれる合成界面活性剤と濃度の差こそあれ、シャンプーに使用されているものと中身にさほど差があるものではないのです。

でも

「人体に影響の無い濃度レベルにしていればさして問題はない」
「厚生省が認可した使用限度を守っているのだから大丈夫」
「安全基準を満たしているのだから安心できる」

と考えている方が圧倒的に多いのではないでしょうか?

そこが現代人の一番いけない常識であり、非常識な部分なんです。

薬事法で○○以下なら人体に影響が少ないという事が法的に認められているという安心感からなのか、医学的・化学的研究実験から導き出されたデータを免罪符としているからなのか、そういった化学成分が我々の身の回りで、ごくごく当たり前のように使われています。

その為に、消費者は全くと言っていい程その弊害に対する危機感が無いのが現状です。

たとえ人体に何かしら悪い影響がある物質が入っていたとしても、
国が定めた基準値以下なら無害だと錯覚してしまっている部分が強いからです

いくら動物実験や臨床実験で弾き出されたデーターを解析した上で安全基準というものが定められているとはいえ、体に悪いものには違いありません。

たとえ毒性が弱く含有量が一定量以下でも継続使用する事はかなりのリスクを伴います。

もう少しわかりやすく例えるとするならば「レントゲンを毎日毎日撮ったらどうなりますか?」という事です。

レントゲンなんて病気をしていなくとも健康診断の時に一度や二度撮った事くらいあると思います。

その時はそんなに危険性を感じながら撮られてませんよね?

でも、それが毎日毎日レントゲンの]線を浴び続けたらどうでしょう?

100%ガンになるか何らかの疾患に犯される事うけあいです。

まあ、レントゲンを毎日撮る事はないでしょうし、放射線と薬剤という違いもありますから、あまり良い例えではありませんが、おおむね私の言いたい事はわかって頂けると思います

○○以下なら安全。それ以上は危険。
そんな線引き誰が保障できるんでしょうか?

人間は生き物ですから当然個体差があります。
化学物質の許容量や、耐性も人それぞれ千差万別です。

にもかかわらず「○○以下なら人体には影響が少なく安全だ」などとよく言えたものだと思います。

中には「安全基準をはるかに下回っている」という触れ込みで、いかにも環境や人に優しくて安全性が高い事を主張する製品を見かけますが、「安全基準を満たしている」という段階で、既に安全でない物が少なからず入っているという事の裏返しなのです。

はっきり言ってしまいますが、
安全に基準なんてありません。

ましてや直接肌につけたり口に入れたりするものなら尚更です。

これは利便性と引き換えにとても危険な爆弾を背負い込んでいる悲しい現代社会の性と言えるかもしれません。

嘆かわしい事に、そんな化学合成成分盛りだくさんのシャンプーや育毛剤が、当たり前のように販売され、それを皆さんはほぼ毎日、何の疑いも無く、せっせせっせと使っていた訳です。

利便性と汎用性に富み、非常に安定して尚且つ安価…という、そのメリットにだけ執着し、消費者の安全や健康などは安全基準という隠れミノによってないがしろにされ、あくまで企業は利益だけを追求した結果、このような商品だらけの世の中になってしまいました。

余談ですが、私的にはアトピーや花粉症といった現代病とも言えるこれらの疾患も、そもそもの原因はそういった化学合成成分が安全基準の名のもとに、居・食・住、全てに使用されたが為に起因する、環境の悪化による物であると解釈しています

こんな体に悪いものだらけの状態では発毛育毛に支障をきたすのも充分うなずけることだと思います。

と、ここまで聞くと

「それじゃあ、どうしたらいいのさ・・・・」

と、当然思われたことでしょう。

簡単です。

化学物質で汚染された頭皮環境を改善する為には、頭皮毛根から化学物質を一切排除すればいいんです。

と、口で言うのは簡単ですが、実際にどうしていいのか分からないと思いますので対処方法をお教えします。

それはシャンプーできちんと化学物質・汚れ・皮脂を洗浄・除去し、体内に蓄積した化学物質を排出することです。

「さっきシャンプーは汚染の原因だから駄目って言ったじゃないか!」

そんな声が聞こえてきそうですが・・・
ええ、言いました。確かに言いましたとも。

しかし、それは一般的な市販のシャンプーを使用した場合です。

ですから、皆様には「正しいシャンプー」を使ってほしいのです。

正しいシャンプー???

そうです。

そこで正しいシャンプーとはどんなシャンプーなのか・・・
もう一歩踏み込んでお話しようと思います。



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